板橋区議会議長 元山よしゆきのこれまでに実現した政策実績です。

実現した政策実績

公約実現力を比較してください!

  • 病児・病後児保育板橋モデルを実現!

    これまでの板橋区政では、創れない「お迎え付き病児・病後児保育板橋モデル」の立案者として区政を劇的に変えました。これにより、働く板橋区民の評価が上がり雇用や就業に有利になり板橋区民ブランドが向上しました。

  • サービス付高齢者住宅と
    子ども施設の整備!

    「サービス付高齢者向け住宅」と保育施設の複合で課題を軽減させる為に向原地区に住宅と保育所を整備しました。

  • コンパクトシティーの構築を促進!

    画像:板橋区コミュニティバス「りんりんGO」

    保管的交通網として未完成であった路線を下赤塚駅~新高島平駅を結ぶコミュニティーバスとして延伸開通しました。更に補完的交通網を整備して参ります。
    (LRT等の新交通システム導入)

  • 板橋区独自の不妊治療費助成事業を
    実現!

    板橋区独自の「不妊治療費助成事業」が、新規事業化されました。東京都も本事業を拡充することになりました。私が、自民党幹事長の時に国に対して保険適用化を要望しました。
    国では、保険適用に向け動き出しました。まもなく完全実現となります。

  • 不燃化特区に大谷口地区を指定!

    今期、東京都が指定をする「木密地域不燃化10年プロジェクト先行実施地区」に皆様にお約束した通り大谷口地区として指定を受けました。

  • 西台駅東側歩道の拡幅が実現!

    12年間粘り強く取り組んで参りました。これにより安心・安全な歩行空間が実現します。

  • 板橋宿不動通り地区景観まちづくり
    プランを作成!

    今後は「景観形成重点地区の指定」に向けて最終段階に進んで参ります。

  • 手話言語条例の制定

    平成18年、国連総会において「言語」とは、音声言語及び手話その他の形態の非音声言語と定義づけられました。
    聴覚障がいや手話に対する理解啓発を進め、聴覚障がい者の社会参加を促進し権利を保全する目的から「手話言語条例」を板橋区において制定しました。

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