元山よしゆきはこんな板橋をつくります!

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まちづくりは、自らの責任で!
現状板橋区の独自財源約30% 単独事業約6%
結果地域ニーズを反映した特徴のあるまちづくりができない。
アクション 地方分権を進める。
たとえば、所得税を中心に消費税を組み合わせ、税源移譲を進め、約23兆円の都民が納めた税金を板橋、東京のまちづりの為に使って行く。
変わる地域ニーズを反映した特徴のあるまちづくりが可能。

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応援します!地元企業、商店。
現状一般会計に占める産業経済費0.9%
結果地元産業の育成ができない。
アクション 経営者育成を充填に予算措置。
変わる地元企業、商店が育ち、安定的財源確保に繋がる。

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現状特別区債の発行残高、約703億円(平成17年度末)
積立金(財政調整基金)約29億円(平成17年度末)
結果子ども達につけをまわしている。
アクション 行政改革を進める。
たとえば、約231億円も使う生活保護関連費を着実に社会復帰する為に使って行く。(再点検)
民間事業の拡大。
各事業に営業的支店を導入。→営業的視点

変わる効率の良い区政経営が可能となり、子ども達の未来が拓ける。

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環境のまち板橋!
現状環境保全に対する区民意識がまだまだ低い
結果“環境都市宣言「エコポリス板橋」” の理念が活かされていない。
アクション 行政&区民の意識の向上を進める。
たとえば、学校での環境教育の推進。まちの美化を推進。「たばこのポイ捨てやめましょう!」
回収した資源の売却益を区民に還元する。
変わる環境のまち板橋となる。

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子育てするなら板橋区!
現状少子化が進行(板橋区合計特殊出生率1.04)
結果活力の低下
アクション 子育てを応援する為の9アクション!

変わる現役世代が増え、板橋区が活性化する。

    1. 幼児教育バウチャー制度の新設
    2. 幼稚園・保育園の幼児教育機能の強化
    3. 地域医療体制の構築
    4. 病児保育施設の設置
    5. 多胎育児家庭サポート
    6. 障がい児保育の拡充
    7. 区立学校普通教室の完全冷房化
    8. 児童館・学童クラブの設備・拡充
    9. 公園の管理を地域に委託

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誰もが安心して共生できるまち板橋!
現状思いやりの気持ちと機会平等の視点が欠如している。
結果結果平等の視点と自己主義が蔓延している。
アクション 思いやりを形に表すことからはじめます!(ユニバーサルデザインの導入)
たとえば、施設、サービスの整備。障がい児をできる限り地域の学校で受け入れる。
変わる共に住み、生活できるまち板橋に変わる。

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元山よしゆき後援会事務所

〒174-0043 東京都板橋区坂下1-36-18
電話03-3559-3385 FAX03-6279-9450
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